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かいけつ!web配信セミナー

かいけつ!人事労務ではライブセミナー、DVDの他、WEB配信セミナーで以下のラインナップもご用意しております。

※下の各タイトル名をクリックすると詳細をご覧いただけます。

  • 人材採用成功セミナー
  • メンタル法務」を学ぶセミナー
  • SNSトラブルへの対処法セミナー

人材採用で悩むあなたのためのもう1度やり直し!
超基本から学ぶ3時間で解決する人材採用成功セミナー

セミナー概要

 このセミナーは2013年11月6日に開催した同セミナーを撮影したものをWEBにて配信いたします。

「こんなこといまさら恥ずかしくて聞けないんだけど・・・。」
 「人材採用って、どうすればうまく行くんだろう?」

新卒採用から、中途採用、アルバイト、パート社員の採用まで、日頃、人材採用で悩んでいらっしゃいませんか?

それも当然です。人材採用については企業の教育研修ではほとんど行われることがないのが実際だからです。人材採用の基本を教わる機会がないためなのです。

「新卒の採用を担当しているが、就活対策本の回答ばかりで本音を見抜けない。」  「応募者に、何をどう質問をすれば良いかわからず悩んでいる。」

saiyoこのセミナーは、そんな悩みを3時間で解決できる内容にまとめました。  人材採用は、実はそれほど難しくありません。成功させるためのポイントを押さえるだけで良いのです。
受講される方には特典として石塚氏著作「この1冊でもう間違えない!人材採用(定価1,000円)」を無料でプレゼントいたします。

1人でも多くの方に人材採用に成功していただけるセミナーです!!

ー 対象 ー

・初めて採用担当になった方
・もう一度自分の採用スキルを見直したい方
・人事ではないが、採用面接官を担当することになった方 
・自社の採用担当スタッフへ研修指導を行う方 など・・・

 ※明日からすぐに実践できる採用のためのポイントを解説するため、採用経験あり、なしに関わらず採用に携わる方を対象としています。

ー セミナーレポート ー

 以前開催された本セミナーの様子をレポートにしています。⇒ここをクリック

セミナー内容

1. 人材採用で失敗するとこうなってしまう。
2. なぜ、いま人材採用が大事なのか 3.経営戦略→事業戦略→人材戦略
4. どんな会社も「人」で苦労する
5. 人材採用の超基本!7つのポイント
6. 人材採用はこうやって進める
7. 履歴書の読み方とポイント
8. 職務経歴書の読み方とポイント
9. 採用面接の場で、「究極」確認しなければならないこととは?
10.採用面接「前」に確認すべきポイントとは?
11.採用面接で確認すべきポイントとは?
12.採用面接で聞いてはいけないことNG質問集
13.メンタルヘルスへの意識を高めましょう
14.実際の面接で役に立つ、質問事例集
15.まとめと振り返り
16.質疑応答(お聞きになりたい具体的な質問に全てお答えいたします)

ー 講師紹介 ー

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石塚 毅 (いしづか たけし)氏

株式会社いしづかコンサルティング 代表取締役

“すべての労務トラブルは採用に始まる”と言い切る異色のヘッドハンター。  人材戦略コンサルタント

 1970年新潟県柏崎市出身。東洋大学法学部卒業後、卸売流通業を経て人材業界に転身。
  株式会社リクルートエグゼクティブエージェントでは2008年度の年間MVP賞、ベストプラクティス賞等多くの表彰を受賞する。
  企業と人材の双方を常に担当。これまで6000名以上の転職希望者と面談し、3500社以上の企業人事、600名を超える企業経営者と面談しトータル2万件以上の採用依頼を担当。1500名以上の転職を成功した実績を持つ、人材採用の超プロフェッショナル。 
  わかりやすい説明とユニークな視点に定評があり、  「そもそも人材採用は何をどうすれば良いか」  「企業の規模・知名度にかかわらず良い人材をどう採用するか」 などのテーマで、企業・公共団体・医療機関・学校法人の講演や研修、マスコミからの取材依頼なども多数。高い支持を得ている。

<著作> 伝説の小冊子「この1冊でもう間違えない!人材採用~残念な採用をして後悔しないためのハンドブック~」(定価1,000円)

ー 価格 ー    10,800円(税込)

ー 再生時間 ー  約3時間

ー 特典 ー    小冊子「この1冊でもう間違えない!
          人材採用~残念な採用をして後悔しないためのハンドブック~」

実践的対策!「メンタル法務」を学ぶセミナー

概要

 このセミナーは社会保険労務士向けに企画されたものですが、企業のメンタルヘルス実務担当者にとっても非常に役に立つ内容となっておりますので、『かいけつ!人事労務』でも特別にWEBセミナーで配信することとなりました。
※2013年11月6日に開催した同セミナーを撮影したものをWEBにて配信いたします。

 今、社員のメンタルヘルスケアやストレスマネジメントといった「予防対策」に注力している企業が増えてきています。しかし、これらの問題を扱う職場のメンタルヘルス実務担当者は「問題が起きてしまったら、どうするか。」も視野に入れ先手を打つ必要があります。

 「起こってしまったあと」は、当然医師との連携などが欠かせません。しかし、多くの医師は労働者に関する法律を知らないのが現状です。
  従業員のメンタルヘルスの症状の回復は医師に頼りつつ、実務担当者は訴訟リスクや損害賠償責任負担リスクを減らすための知識を身につけることが求められます。

 本セミナーは「予防」にクローズアップしたセミナーとは異なり、メンタルヘルス問題が「実際に起こったあと」の対応として、「メンタルヘルス法務」という観点から「メンタルヘルス事例への法的対処方法」について解説しています。

 セミナー講師である三柴丈典先生は、過去に弁護士登録もされており、現在では厚生労働省で審議会や複数の検討会の委員をされていらっしゃいます。三柴先生だからこそ話せる具体例がたくさん盛り込まれているため、「実際にメンタルヘルス問題が起きたとき、まずどうしたらいいのか」がしっかり押さえられ、実際に必要なときに対応ができようになります。

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※本セミナーは社会保険労務士が「メンタル法務」を学び、顧問先企業のメンタルヘルス問題を解決することを目的とした内容になっています。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

セミナー内容

1.今、企業のメンタルヘルスの現場では、どのようなことが問題になっているのか?

2.メンタルヘルス法務 の原則

  メンタルヘルス法務という、最先端の分野の原理・原則を解説します。
メンタルヘルス症例への対応は、基本的にすべてオーダーメイドです。法的に妥当な措置も「道なきところに道を作る」作業が求められます。しかし、道を作るうえで基本となる考え方はあります。
 その代表である「脈絡の重視」「手続的理性」「専門家(医)の関与」について、お話ししていきます。

3.実務にすぐ活かせる、事例で学ぶメンタルヘルスの法的処方箋

  下記のような具体的な事例を複数あげ、「場合分け」をして、対策を考えていきます。

質問例
気分障害との診断書を提出したのみで、本人への事業場からの連絡、及び医療情報提供依頼もすべて拒否しており、かつ家族も非協力的な従業員がいるのですが、どのような打開策があるでしょうか。

回答例 一部抜粋
1)このようなケースについては、連絡拒否等の対応は以上の4種に分かれる
  ①業務上疾病の影響を受けている(可能性が高い)場合

   これは更に、
    ア 業務上疾病の影響を受けている(可能性が高い)が使用者側に過失は認められない場合
    イ 同じく使用者側の過失による場合
    の2種類に分かれる。
  ②私傷病の影響を受けている(可能性が高い)場合
  ③疾病の影響は受けていない(可能性が高い)場合

2)場合に応じた対応
①業務上疾病による影響の疑いが濃い場合
ア 基本的には、本人の意向を最大限尊重する。ただし、企業側が適切な健康管理を行うための情報把握の努力は尽くし、その過程と結果について記録を残しておく。
イ 休業期間中は、たとえ打切補償を支払ったり、傷病補償年金が支給される場合でも、少なくとも3年間は休業手当(平均賃金の6割)を支給し、退職措置をとらない。
    [以下略]

 上記のように、1つの事例について、考えられるケースを複数想定し、実際に何をやらなくてはいけないのか、細かく判断していきます。

それにより、付随して下記のことが理解できるようになります。

・社労士・人事労務担当者としてのメンタルヘルス問題への関与のしかた
・メンタルヘルス問題に関連する法令とそのエッセンス
・メンタルヘルス関連の裁判事例とその理解
・メンタルヘルス対策で必要とされる、就業規則や社内規程、記録様式のひな型
・メンタルヘルス不調者へ対応する為の社内ルール
・一次予防から三次予防を具体的に推進する方法
・メンタルヘルス不調者を解雇したいと相談されたとき、後々法的なトラブルとならないために尽くすべき手続き
・メンタルヘルス事例への法的に適正な対処方法
・メンタルヘルス不調に関連する疾病や特徴と事例対応
・労働安全衛生法改正のストレスチェックが施行されたときのアドバイス

講師

 

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三柴 丈典

 近畿大学法学部教授

略歴

昭和46年1月生まれ
平成11年 一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了 博士(法学)
   同年 近畿大学講師
    14年 同助教授
    19年 同准教授
    24年 同教授
平成23年4月~:厚生労働省労働政策審議会臨時委員(安全衛生分科会公益代表委員)
平成23年7月~23年11月:厚生労働省労働政策審議会専門委員(安全衛生分科会労働災害防止団体改革検討専門委員会座長代理)
平成20年6月~21年3月:厚生労働省委託(中央労働災害防止協会)「心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援のための方法等に関する検討委員会」委員
平成21年6月~22年3月:厚生労働省「職場における受動喫煙防止対策に関する検討会」委員
平成22年5月~22年7月 :厚生労働省「職場におけるメンタルヘルス対策検討会」委員
平成22年8月~22年11月 :厚生労働省「事業場における産業保健活動の拡充に関する検討会」委員
平成24年5月~:厚生労働省・経済産業省・環境省「今後の化学物質管理政策に関する合同検討会」委員等。
平成24年5月~:厚生労働省委託事業(日本産業カウンセラー協会)こころの耳委員会委員
平成24年6月~:労働者健康福祉機構本部産業保健部メンタルヘルス対策推進特別アドバイザー
平成20年3月~21年9月 弁護士(大阪弁護士会)

立命館大学経営学部非常勤講師、東京大学精神保健学講座臨時講師など
厚生労働省、労働大学校、中央労働災害防止協会、日本医師会その他各地医師会、日本精神神経科診療所協会、日本生産性本部、関西生産性本部、日本臨床心理士会、大阪臨床心理士会、各地社会保険労務士会等でシンポジスト、研修・講演講師を務める。
専門:労働法、産業精神保健法
著書等:単著として、『裁判所は産業ストレスをどう考えたか』(労働調査会)、『安全衛生法改正の展望』(労働調査会)、『産業医が法廷に立つ日』(労働調査会)、『労働安全衛生法論序説』(信山社)など。その他、共著、論文多数。


  価格    5,400円(税込)

  配信時間  約3時間 (動画は3本に分割)

ネット中傷とSNSトラブルへの対処法セミナー
~会社として知っておくべき予防対策と事後対応~

セミナー概要

 インターネット、そしてスマートフォンの急速な普及に伴い、数えきれないほどの掲示板が乱立し、また、Twitterをはじめとした様々なSNSが提供されています。SNSは利便性の裏で、どこでも匿名で書き込めるという気軽さから、企業や個人を名指しした中傷が溢れかえっており、このようなネット中傷は企業イメージの大幅な低下をもたらします。
 どんな企業にでも潜むネット中傷・SNSリスクをできるだけ最小限に回避するためには、事前に予防対策をしておくことと、そして起きてしまった後に速やかに対処できるようあらかじめ対応方法を知っておくことがポイントとなります。
 そこで、本セミナーではネット誹謗中傷対策の第一人者で、弁護士を対象に同テーマの研修もされている清水陽平弁護士をお招きして、中傷や炎上を招かないための事前対策から、ネット中傷に対して企業は法的にどのような対応をとることができるのか、また炎上させてしまった場合の企業の取るべき行動について解説をしていただきます。  

プログラム

1.企業の担当者が知っておくべきネット中傷のリスクと影響力、そして予防     
2.ネット中傷対策で押さえておきたい2つの方法「削除」と「特定」
 (1)インターネットの仕組み概説
 (2)プロバイダ責任制限法
 (3)削除の方法 ~送信防止措置依頼
 (4)削除に対するプロバイダ等の対応の実際
 (5)特定の方法 ~発信者情報開示請求
 (6)開示に対するプロバイダ等の対応の実際

3.ケーススタディ

4.告訴の受理可能性を上げるためにすべきこと

5.Google対応の可否と方法
 ・検索予測枠にでてくるネガティブキーワードの削除
 ・排除請求

6.SNS利用の注意点と炎上対応
 (1)炎上事例の解説
 (2)やってはいけないこと
 (3)炎上対応

 

ー 講師紹介 ー

mr shimizu

弁護士 清水 陽平(しみず ようへい)氏    

法律事務所アルシエン2004年3月  早稲田大学法学部 卒業

2006年4月  最高裁判所司法研修所 入所 
2007年9月  最高裁判所司法研修所 修了(旧60期) 
2007年9月  都内法律事務所 入所 
2008年9月  都内コンサルティング会社 入社 
2010月11月  法律事務所アルシエン 開設

所属団体・役職 
2011年2月  レジリエンス協議会幹事 
2012年  ニューメディアリスク協会 会員著書
「ホームページ担当者が知らないと困るネットショップ 法務と手続きの常識」(ソシム、共著)
「ガイドブック民事保全の実務(創耕舎、編著)    など

開催概要

ー 視聴料 ー   16,200円(税込)

ー 再生時間 ー  2時間54分

 

ー 特典 ー    ソーシャルメディア管理規程テンプレート

 

 

ー 視聴時間 ― ご視聴日の0:00~23:59の間、お好きな時間、何度でもご視聴いただけます

お申込みの流れ
  1. まずはページ下の「視聴問い合わせページへ」をクリックし「視聴希望タイトル」「お客様情報」および「ご視聴希望日を第3候補」をご記載・ご入力ください
  2. 「かいけつ!人事労務」事務局よりご視聴日程、注意点及び視聴料のご案内を差し上げます。
  3. お支払→ご入金確認後、視聴システムのログイン情報および視聴方法についてご案内を差し上げます。

 <注意点>
※ご視聴日程について、お問い合わせの際に記載いただいたすべてのご希望に添いかねる場合がございます。その際、弊社よりご視聴日程についてご連絡差し上げる場合がございます、予めご了承ください。

※以下のサンプル動画が視聴できない場合は、配信動画もご覧いただけない可能性がございます。お申込み前に必ずサンプル動画が視聴できるかどうかご確認いただき、視聴できない場合はお手数ですがご連絡を頂けますようよろしくお願い申し上げます。

サンプル視聴ページへ>>http://view.classtream.jp/sample.html

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